第32回(R04)秋のふれあい文化祭ステージ(午後の部)

 令和4年11月3日(木・文化の日)、山崎文化会館で行われた「第32回山崎秋のふれあい文化祭」のステージの様子を配信しています。(午前の部はこちら→【午前の部】

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第32回(R04)秋のふれあい文化祭ステージ(午前の部)

 令和4年11月3日(木・文化の日)、山崎文化会館で行われた「第32回山崎秋のふれあい文化祭」のステージの様子を配信しています。 (午後の部はこちら→【午後の部】

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第32回 山崎 秋のふれあい文化祭

日時:令和4年11月3日(祝)
場所:山崎文化会館
プログラムは下記

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第41回「春の芸能祭」が開催されました。動画で紹介しています。

 令和4年5月15日(日)、第42回「春の芸能祭」が無観客で開催されました。(場所:山崎文化会館ホール)
 出演は11団体、107名(延べ)の方が日頃の練習の成果を披露されました。
 ステージの様子を動画で紹介しています。
(また、ステージの様子は後日、「しそうチャンネル」で放映される予定です。)

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「宍粟市こどもフリマ」で宇原獅子舞奉納

令和4年3月20日(日)に開催される『宍粟市こどもフリーマーケット』にて、宇原獅子舞を奉納します。宍粟市で約150年間継承されてきた宇原獅子舞の「本物の獅子が生きた様に舞う」技法と迫力を是非、ご覧ください。皆様のお越しを心からお待ちしています。

                記

【日時】 令和4年3月20日(日)12:50~16:00

【場所】 学遊館(宍粟市山崎町東下野18番地 )

<宇原獅子舞のご紹介>

宍粟市には、先人達から引き継がれてきた誇るべき伝統芸能や技法が数多くあります。 地域で継承されてきた貴重な獅子舞の中には、5つの宍粟市無形民俗文化財があり、 その一つに宇原獅子舞があります。
私達宇原獅子舞保存会では、宍粟市の伝統の魅力を全国へ発信し、地域の活性化を図りたいとこれまで、新しい時代を切り拓くために挑んできました。その為に超えるべき壁は3つありました。

一つ目の挑戦は、地域を超えた継承者の確保です。これまでは、限られた隣保内での継承者となっていましたが、隣保の枠を超え、継承していただける方は、地域を関係なく喜んで受入れました。

二つ目の挑戦は、性別の壁です。昔から女性は宇原獅子舞に関わる事ができませんでした。平成29年10月に、初めて女性が獅子をまわし、新聞等各種メディアに大きく取り上げられました。

三つ目の挑戦は、伝統を活かした別ジャンルとの融合です。令和3年5月、宍粟市観光大使でメジャーバンドバンブーリリーと伝統技法とロック音楽を融合したコラボ企画に挑みました。宇原獅子舞を例年奉納している「宇原岩田神社」の境内で松明を焚き、多くの方々の支援を得ながら、臨場感のあるステージで、共演を果たしました。
▶ 動画はこちら https://youtu.be/ejp6aPxP-Ss

「宍粟市こどもフリーマーケット」のご案内
宇原獅子舞12演目の1つ「梯子獅子」

宇原獅子舞では、今後も子供たちが誇れる宍粟市の新しい時代を切り拓くために、先人たちの想いと伝統技法の継承に努めながら、挑戦していきたいと考えています。そして、コロナ禍で不安な状況から笑顔と元気を取り戻せますように、この度の「宍粟市こどもフリーマーケット」でも、皆さまのご期待に応えれる獅子舞を奉納いたします。

宇原獅子舞保存会公式ウェブサイト|兵庫県宍粟市 伝統芸能 毛獅子 (uharashishimai.com)

第31回 やまさき秋のふれあい文化祭

R03年11月3日(水・祝)、2年ぶりに開催された「やまさき秋のふれあい文化祭」。今年も新型コロナ禍の影響で、出演は10団体と少なめでしたが、皆さんコロナ禍を乗りこえ、日頃の練習の成果を披露されました。

山崎文化協会所属団体のステージの模様(MCのみ)をご紹介します。

吟道摂楠流山崎支部(山崎詩舞道連盟)

琴泉菖蒲会(山崎邦楽の会)

絵夢の会(山崎邦楽の会)

郁踊会(山崎日本舞踊の会)

司友会(山崎邦楽の会)

また、ホワイエでは宍粟茶華道協会による生け花展も開催されました。